最初に水で浄化してから日光に当てる。午前中の光が一番、気が強く、朝の日光をあてることで石に活発なエネルギーを補給する。浄化されると同時に太陽のエネルギー(気)を吸収する。日興による浄化。午前中からあてて1日くらいあてて浄化すればいいが、時間のないときは1時間程度でもいいだろう。日光に直接あててもいいが日差しの入る窓際などに石を置いておくだけでもかまわない。また容器に石と石が隠れる程度の水を入れ蒸発するまで太陽にあてる浄化方法もある。日常的にブレスレットを身につける方は是非心に留めておいて欲しい。
持つ人の心構えなどで仕事運向上効果の度合いも変わるといわれている。選ぶ時の参考としておこう。クリスタルクォーツ。万能な力を秘める石で勉強や仕事で集中力や記憶力を高めたり、自分の願いを祈願成就させる力があるといわれている。また仕事運だけでなく金運、恋愛、健康の運気まで開運効果が期待できる。日本では古くからなじみのある。シトリン。黄色いクリスタルだが、その色は自然に発色したもので、古来よりその色がゆえに金運や仕事・商売・事業などの運気を高める効果があるとして珍重されてきた。
着け易い腕に気軽にお着けください。パワーストーンは何種類持っていても大丈夫です。それぞれの願いに当てはまる石をお持ちください。ブレスレットやストラップに関しては、それぞれの運勢をバランスよく組み合わせる方法と、 一つの願いに集中して組み合わせる方法がございますが、叶えたい望みを強く意識させたい場合は、一つの願いに集中させてください。組み合わせ・ブレスレットの重ね着けに関しては、よく石同士がケンカすると言われる方もいらっしゃいますが、気になさらなくても大丈夫です。石に作用するのではない。
健康維持のお守りとして持っていたいストーンである。エメラルド。魔除けとしての効果も伝えられいる。ストーカーや痴漢に悩んでいる人にもおすすめ.。また、エメラルドの鮮やかな色から治癒・回復のヒーリングストーンとも言われています。エメラルドはどんな方にも相性の良いので、是非試してみて下さい。といってもすこしねがはりますが・・・クリスタルクォーツ。古来より浄化、活性化、魔除けの効果で知られてきた。クリスタルクォーツ(水晶)は日本の国石で日本人には守護石として用いられることの多い。
「よくわからないし、どれを選んだらいいんだろう・・・?」って誰でも迷われると思います。不思議な力があるのなら、少しでも自分にとっていいものを選びたいと、ついつい慎重になって迷ってしまいがちですが、まずは自分の直感で「これがいいなぁ」って感じたものを選ばれることをオススメします。色が好きだった、形がかわいかった・・・理由なんてなんでもいいんです。不思議と直感で選んだ天然石こそ、今のあなたを表していたり、必要としているストーンなのです。そして、そのストーンが持つ神秘の力を調べることで、今のあなたの状態がみえてくるのではないでしょうか?
この世に存在する数多くの石や宝石はその色や成分によってそれぞれが固有の波動(バイブレーション)を持っており人間の体内にあるチャクラの活動を円滑にする力があると言われています。チャクラとは、インドに伝わる神秘的身体論の言葉で生命エネルギーの集積所というべきものです。これらの車輪が円滑に活動する事で、人間の肉体と精神は大きな活力を与えらえ、信じられないような潜在的能力も引き出されてくるのです。ヨガの修行ではこれを刺激し、活性化することでチャクラが開き、悟りの境地に達すると言われ数千年も前から行者たちにより研究・実践されてきたものです。
ただ、何も考えずに選んでしまっては、その効果を打ち消し合ってしまうことがあります。まずは、しっかりと自分自身の念じる気持ちを持つことが大前提です。自分の願いを込めたストーンを沢山身につけると効果も倍増します。ただ、その分デメリットのリスクも大きくなります。デメリットを出さないためには、良い相性の石を組み合わせることです。あとは、石の意味の組み合わせにこだわらず、見た目や直感で選ぶ方法もあります。意味はもちろん大切ですが、意味にこだわり過ぎで、自分の好みでない石を身につけるのは石のパワーを消してしまいます。
どんなお守りでも、そこに自分自身の意志や願いなどの「気」がなければ効果がでないということかもしれません。 効果は、ただ持っているだけでは得られません。プラスに活用するにはポイントがあります。身につける人の心構えをご紹介します。身につける目的をはっきりさせましょう。手に入れる際、何が目的なのかをはっきりさせておきましょう。ストーンがあるから大丈夫と頼りきるのではなく、自分自信がどうしたいのか、希望や意志を強く持ち、それをサポートしてもらうよう心がけましょう。何もないところに何かが生まれることはありませんよ。
手に入れたなら、正しく活用しましょう。種類によって様々な意味があります。その効果によって活用方法がありますので、ご紹介します。旨く活用するにはまず、何を望んでいるのかを伝えなくてはなりません。願いを込めると、本来持つ力が増幅すると言われています。まずは、浄化し、クリアな状態にします。それから、手に持ちリラックスします。精神が落ち着いたら、目を閉じ、心の中で願いをはっきりと唱えます。そして、望んでいる事柄が叶っている嬉しい場面をイメージします。感謝の心を持ちながら行うことが大切です。
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